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PHANTOM 4 +書籍プレゼント

DJI PHANTOM 4(ファントム 4)本体 初期設定済フルセット 【送料無料】【正規日本仕様】

価格: ¥123,000 (税込)
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製品情報

完売いたしました。新商品PHANTOM4 PROをご利用ください。

衝突回避機能:障害物回避センサーにより周囲の状況を感知し、障害物を回避します。
自動追尾機能:被写体を認識し、動く被写体を常にフレームの中に捉えながら自動的に追尾、撮影します。
簡単タップ操作:お使いのスマートフォンのタップひとつで手軽に空撮ができます。
スマートリターン:ボタン一つで自動帰還。障害物をよけながら安全に帰還します。
長時間フライト:最長飛行時間は28分、最大3.5kmの長距離撮影ができます。
ハイスピードフライト:フライトシステムがさらに進化。スポーツモードでは最高速度、時速72kmのハイスピードフライトが可能です。
プロレベルの映像美:4Kカメラと3軸Uフレームによるカメラスタビライザーシステムでさらに滑らかな空撮が可能です。
ビジョンポジショニング:システムの最適化で、測位可能高度が最大10メートルに。
DJI 賠償責任保険付
iPadなどのタブレットもしくはスマホはお客様でご用意ください。

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よくある質問

ActiveTrack(アクティブトラック)とはどのようなものですか?

ActiveTrack(アクティブトラック)を使えば、機体は別のGPS追跡装置を使わずに動く被写体を追尾することができます。DJI GOアプリ内でモバイルデバイス画面をタップして追いかける被写体を選択するだけです。機体は被写体をロックオンし、安全な距離をおいて自動追尾を開始します。

TapFly(タップフライ)とはどのようなものですか?

TapFly(タップフライ)とは、送信機を使わずに、指でタップすると任意の方向に飛行できる機能です。障害物回避機能がオンになっている場合は、その場所が十分に明るい(< 300 lux)または明るすぎない(> 10,000)場合、必要があれば機体は自動的に障害物を回避、減速またはホバリングします。

Phantom 4の障害物検知システムとはどのようなものですか?

Phantom 4には障害物検知システムが搭載されており、絶えず前方の障害物をスキャンします。このため機体は障害物を迂回するかホバリングして衝突を回避することができます。

Phantom 4がマグネシウムコアを備えているのは何故ですか?

機体に一体化された最先端のマグネシウムコアの採用で、剛性が大幅に向上し不要な振動は最小限に抑えられています。これにより慣性測定装置(IMU)の精度と性能が確保されています。この複合材の使用により機体も軽量になっています。

Phantom 4の送信機の変更点は何ですか?

Phantom 4に、新しい3つのPモード、Sモード、Aモードからアクセスできるスポーツモードを導入しました。

P(ポジショニング)モードは標準モードで、ノーマルフライトモードおよびインテリジェントフライトモード、ActiveTrack(アクティブトラック)モード、TapFly(タップフライ)モードにアクセスできます。

S(スポーツ)モードでは、衛星(GPS)とビジョンポジショニングを使用しながら、機体の最大飛行速度のロックを解除し、最高時速72km(44マイル)まで上げることができます。

A(姿勢)モードに変更はなく、飛行を安定させるためには衛星(GPS)を利用しません。このモードを使用するとPhantomは、より滑らかで自然に飛行することができます。

送信機の右上の「再生」ボタンを「一時停止(Pause)」ボタンに変更しました。これによって、インテリジェントフライトモード、ActiveTrack(アクティブトラック)モードまたはTapFly(タップフライ)モードの際に、Phantomをホバリングさせることができます。

Phantom 4のビジョンポジショニングシステムの改善点何ですか?

Phantom 4のビジョンポジショニングシステムは、4つのセンサーを使用してホバリング精度と信頼性を高めているので、さらにコントロールされた飛行が可能になります。Phantom 4のソナーシステムは改善され、地上10メートル以内で機能します。最適な状況では、これらの組合せによりPhantom 4のビジョンポジショニングシステムは、垂直ホバリング精度+/- 0.1 m、水平ホバリング精度+/- 0.3 mを実現します。.

Phantom 4の障害物検知システムの有効範囲はどれくらいですか?

障害物検知システムの有効範囲は0.7 ~15メートルです。障害物が存在する場合、DJI GOアプリは表示しますが、飛行中、操縦者は常に機体に注意を払ってください。

障害物検知システムは全てのモードで機能しますか?

障害物検知システムは、ActiveTrack(アクティブトラック)、TapFly(タップフライ)、ノーマルモードおよびすべてのインテリジェントナビゲーション機能で有効にできます。

Phantom 4の推進システムの主要改善点は何ですか?

Phantom 4のモーターは、最新の付け外し可能なプロペラ(プッシュアンドリリースプロペラ)と機能するように設計されています。このロック機構により、プロペラはモーター速度の大幅な変化にも耐えることができ、機体は操縦者の指示により機敏かつ迅速に対応可能です。

新しいインテリジェントバッテリーを使用した場合、Phantom 4はどれくらいの時間飛行できますか?

海水面、温和な条件でAttiモードの場合、Phantom 4は28分間飛行を維持できます。この飛行時間は、飛行パターンや気象条件、高度によって異なる場合があります。

Phantom 4とPhantom 3のプロペラで主な違いは何ですか?

従来のセルフタイトニングプロペラと比較して、新しい付け外し可能なプロペラ(プッシュアンドリリースプロペラ)は素早く確実に取り付け可能です。この安全構造により、プロペラは高速加速や強い制動にも対応できます。

Phantom 4のジンバルの改善点はなんですか?

ジンバル・カメラシステムが機体内部に組み込まれることで、重心が機体の中心部まで引き上げられました。また、システムは高い剛性と強度をもつ複合材でできています。

Phantom 4のカメラの改善点は何ですか?

Phantom 4のカメラは、映像品質の点で改善されています。Phantom 3 Professionalと比較して、色収差は56%、魚眼の歪みは36%低減されています。 レンズの改良に加え、カメラのファームウェアも微調整されており、カメラはフルHD で1080P動画を120フレーム/秒で撮影可能で滑らかなスローモーションの映像が得られます(このモードで録画する場合は、カメラの視野は47°に再設定されます。)。カメラはActiveTrack(アクティブトラック)モードとTapFly(タップフライ)の場合にも使用できます。

冗長構成のIMUとコンパスをPhantom 4に追加しているのは何故ですか?

冗長構成のIMUとコンパスによりシステムの信頼性が向上しています。Phantom 4は両IMUから受信したデータを常に比較し、最も正確なデータを使用して移動することができます。冗長構成のコンパスについても同様です。

Phantom 4の送信機とライブ映像の注目すべき点は何ですか?

Phantom 4の送信機とライブ映像は、DJI Lightbridge技術を使用しているため、干渉がなく遮るものがない場所では有効範囲最大2kmまでコントロールが可能です。このHDライブ映像を使えば、飛行状況を正確に確認することができるので、撮影には最適です。

Phantom 4には「Return-to-Home帰還」機能がありますか?

あります。Phantom 4には、帰還飛行している間、障害物検知システムが連動する「スマートReturn-to-Home帰還」機能もあります。機体が帰還途中で障害物を感知した場合、知的に自動制御で障害物を回避します。

スポーツモードの目的は何ですか?

衛星(GPS)とビジョンポジショニングシステムを使って、最高時速72キロメートル(44.7マイル)を実現するスポーツモードは、これまでより高速で飛行して楽しんだり、明るさが最適なうちに撮影場所に到達したりするために使用することができます。

What’s the horizontal speed of Phantom 4 in Atti Mode?

The horizontal speed of the Phantom 4 in Atti mode is 44.7mph (72kph).

AttiモードでのPhantom 4の水平速度はどれくらいですか?

Phantom 4は、スポーツモードとAttiモードの両モードで最高時速72キロメートル(44.7マイル)の飛行が可能です。スポーツモードでは、正確に飛行するためにGPS とGlonassだけでなくビジョンポジショニングシステムも使用します。Attiモードでは、これらのシステムのスイッチは切れています。

ActiveTrack(アクティブトラック)では、どのように被写体の追尾を解除しますか?追尾を解除した後、機体はどうなりますか?

画面左側の停止(Stop)ボタンをタップするかコントロールスティックを3秒間手前に倒してActiveTrack(アクティブトラック)を終了します。終了した後、機体はその場でホバリングします。この時点で、新たなミッションを開始する、または機体をホームポイントに帰還させることを選ぶこともできます。

障害物検知システムは、どのくらい小さな物体を感知できますか?

障害物検知システムが感知できる最小ピクセルサイズは500ピクセルです。

ActiveTrack(アクティブトラック)が機能する最低高度はどれくらいですか?

ActiveTrack(アクティブトラック)は、最低地上3メートル(9フィート)まで機能します。

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